昨日、天皇陛下の誕生日、天長節の日に、御親切にもわざわざ朝刊の記事とするために、朝日新聞第三者委員会のどうでもいい報告が一昨日なされた。詳細は他に譲るが、各委員の主張内容の売国ポイントで他の追随を許さない高得点を叩き出したと思われるのが林香里女史である。
林香里【はやしかおり】
情報学者、東大教授。
著書
- マスメディアの周縁、ジャーナリズムの核心 2002年6月 新曜社
- 「冬ソナ」にハマった私たち 純愛、涙、マスコミ…そして韓国 2005年12月 文春新書
- 〈オンナ・コドモ〉のジャーナリズム ケアの倫理とともに 2011年1月 岩波書店
この胡散臭い経歴といい、著作といい、日本人離れした容姿といい、在日の可能性大である。
そして、この林香里と宿命的な繋がりがあるのではないかと疑いたくなるような同い年の元お嬢様がいます。
元お嬢様の経歴です。
惚れ惚れとするほど見事なまでに努力の欠片も見られない経歴である。ハーバード大学卒業の折には、あの悪名高い大蔵省のヤメ官である榊原英資(当時は現役の官僚)に卒論を書かせていた。1991年当時、この「お嬢様外務省職員」はあろう事か、入省して間のないペーペーのくせに、外務省の駐車場を使用してカローラIIでマイカー通勤を敢行していたのである。
竹田恒泰氏がどんなに病気なんだと強弁しようとも、この方は飽くまで我が儘なお嬢様そのものである。このことは日本国の存立に係わる極めて重要なことだが、すでに天皇陛下と秋篠宮殿下が最良の解決策をご用意して下さっているはずである。
やはり、西尾幹二氏を再評価すべきである。
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衆議院議員選挙が終わり、まず思ったことは、「許せない」だった。
第一に、小渕優子が早々と当選を決めたことだ。彼女は立候補するべきではなかったし、そもそも政治家には向いていないのだから、TBS社員でもやっていればよかったのだ。今後、日本国に対し他者をもって替え難い貢献をするとはとても考えられない。日韓議連の売国婆6人衆として幅を利かせるだけだ。“田中角栄的なもの” 即ち 『支那の傀儡』 は日本から一掃するべきである。その意味で、彼女本人を許せないのだが、それと同様に、傷ものとなった彼女をいけしゃあしゃあと当選させてしまう群馬県民もまた許すことができない。小渕優子と群馬県民に対し、ここに書くことを憚られる程の最大限のありとあらゆる罵詈雑言を浴びせかけたくなるのである。
「世の中、こんなものだ。ナイーブな奴め。」と考える人もいるだろうが、「許せない」と感じ、怒ることは意義のあることだと思う。「許される者」と「許されざる者」をはっきりと峻別することは良質で普遍的な道義心を醸成することに資するからである。
軽はずみな小渕優子は自らの無知無能によって薄汚いスキャンダルを招いたが、これとは全く正反対の地位を確立しているのが我等が林芳正議員である。高い見識と思慮深さにより、スキャンダルとは一応無縁の存在である。この点においては、小渕優子と群馬県民は林芳正議員と山口県民を見習うべきである。
第二に、4選挙区とも自民党候補者を落選させた沖縄県民。
こいつらは日本国の敵である、と改めて認識させられた。こいつらを説得する必要はもうない。被害者ヅラしてゴネまくる基地外どもをもはや許すことはできない。遠慮することはないのだ。こちらの都合のいいように利用することを考えるべきだ。
昭和47年の祖国復帰以後、本土から声のでかい左翼活動家が沖縄入りし、元々の沖縄の真っ当な人々の声をかき消しているとも云われているが、「警察すらまともに機能しなくなるまで何をしていたのか。お前らはどこまでお人好しなんだ。今となっては、レジスタンスでも結成して自助努力しやがれ。」と言いたくなってしまう。
その他については次の機会に。
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本日、第73回皐月賞の中継を見ていたら林農林水産大臣の姿があり、所管大臣だから当然のことなのでしょうが、改めて自民党政権になってよかったとつくづく思いました。
林大臣の地道な活躍を拝見することは喜ばしい限りです。これまで彼は目立たぬところでも黙々と政治活動を続け、今や最も頼りになる参議院議員の一人になりました。こうした努力と持前の能力により今の地位を築いてきたと素直に思います。しかし、参議院議員として18年が過ぎようとしていますが、彼の主義・主張は安倍首相ほど明らかになってはいません。安倍首相は退路を断ち、自らの主義・主張を明らかにし、その実現に向けて邁進しています。安倍首相は思われている以上に意思が強く、頑固で、気の強い方のようです。我々が放っておいても祖国日本のため努力してくれます。一方、林大臣はといえば、安倍首相ほど意思が強くもなく、気が強くもありません。常に退路を確保し、「ご安全に!」さながら安全第一。日本の伝統や国益より「長い物には巻かれろ」。放っておけば何をしでかすかわかりません。結果として、支那・半島の侵略を許すかもしれません。常に監視する必要があるのです。ほぼ同じ選挙民から選ばれているのにこうも異なる政治家が出てくるものか、と今さらながら思わされるのですが、候補者は選挙民の意思に拘束されることはない、という間接民主制のもとでは当然の帰結なのでしょうね。たちの悪い衆愚政治に陥るよりはましですが…。
戦後体制からの脱却には時間がかかります。安倍政権が5~6年続いても完結出来ないでしょう。ある程度の形になるには「次の次」までかかると見るべきです。林大臣が政権を担う日がくるのか。それがいつなのかわかりませんが、「次」も「次の次」も安倍首相の意思を継ぐ政権でしかありえない、ということを林大臣に知らしめる必要があります。そのきっかけとなるのがこの夏の選挙です。(願わくば衆参同日選挙になって欲しいところです。)この点、彼は非常に柔軟な人ですから、国民の大多数が安倍首相の意思を支持すれば、彼も尊重せざるを得ません。しかし、誰の目にも明らかにならないと彼は決断しません。まさに究極のオポチュニスト 林芳正 の本領発揮といったところでしょうか。自らの理想を実現するための方便として、あってもよいとは思いますが、これを最後まで続ければ、跋扈するゴロツキ政治家と大差なくなってしまいます。
そもそも、彼は「戦後体制脱却組」ではなく「戦後体制維持組」に属しているように私には見えます。栗林中将の孫である新藤義孝大臣のような筋金入りの政治家も活躍しています。うかうかしていられません。「戦後体制維持組」に未来はありません。さっさと「戦後体制脱却組」に転向する旨表明し、正々堂々と我々の支持を得られるようになっていただきたいものです。
下記を首相官邸と自民党に送付しました。
本日より、村山富市・加藤紘一が支那を訪れる予定になっていますが、政府は訪れないように少しは圧力をかけたのでしょうか。訪れること自体が国益を損なうのですから、何らかの罪名の未遂罪で身柄を拘束し訪中を阻止していただきたかったぐらいです。
拘束することが目的ですから、裁判にまで至らなくても、数日間の拘束に対する国家賠償など高が知れているのではないでしょうか。
今後、河野洋平や菅直人に対しても同様のことが予想されますので、河野洋平に対しては上記の方法もしくはもっと良い方法で、菅直人に対しては国会で訪中を絶対に許可しないようにしていただきたい。
以上
林芳正議員が神戸で威勢のいいことを言ってくれましたが、4~5日前、道州制について賛成しても良い趣旨の発言をしていましたので、以下を林芳正後援会事務所に送付した。
林芳正 様
神戸での演説拝見致しました。私はあなたのことをさんざん「弱腰だ!弱腰だ!」と批判してきましたが、「けんかすれば勝つぞ!」とはよくぞ言ってくれました。こういう単純明解な言葉が大切なのだと思います。それに比べ、売国親子のせがれの方は「対話が大切だ。」と言っていましたね。この期に及んで「対話」という言葉を使うバカさ加減に呆れ果てるばかりです。
ところで、京都大学の藤井聡教授がハシゲの維新八策なるものを採点したところ予想通り零点という結果がでていました。教授の個性と相まって面白い内容です。これに関連して、道州制と首相公選制について意見を述べさせて頂きます。そもそもこれらを主張する連中は先々の連邦制の実現・天皇制の廃止を目論み、以て、日本の伝統を破壊しようとしているのではないか、とさえ思えます。現在の都道府県の配置は最早日本の伝統となっており、その問題点の多くは現制度を補正することで解消されます。例えば、本気で贈収賄できる余地をなくしてしまえばいいだけの話です。従前の政治家はこの「本気」が足りないか、全然ないかのいづれかでしたから。ましてや、道州制に至っては、半島で採用されている制度であり、断じて日本の制度とする訳にはいきません。
以上
林芳正 様
総裁選関連の報道及び「政策提言」を拝見致しました。概ね、好印象で頭の良さを感じさせる内容でした。正々堂々と戦い勝利することを心よりお祈り致します。以下、気になったことを5点述べさせて頂きます。
①「経済再生」が大目標とのことですが、それは総理大臣でなくても、財務大臣でも実現可能なのでは。総理大臣を目指すのであれば、もう一つ大きな柱となる目標を揚げるべきだったのではないか。
②「アジアの成長を取り込む」と言われるときの「アジア」とは具体的にはどこを指すのかはっきりしませんね。今、日本の企業がやるべきことは支那に対する投資を東南アジア諸国やインドにシフトし、人も設備も支那から出て行くことです。事あるごとに人質にとられては、無責任な企業のせいで国や一般国民は迷惑この上ないことです。あんな国に旅行に行く人間や進出する企業については全く理解に苦しむ。
③靖国神社に参拝するかしないか明言しない、という安倍氏によってすでに使われ、功を奏しなかった手を持ち出したのは、頭脳明晰なあなたらしくないやり方ですね。ゆすりの支那、たかりの南朝鮮相手に、何がそういう弱腰な態度を産出するのかと、穿った見方をしたくなります。
④「政策提言」に拉致問題についての記述がない。これは致命的ですね。
⑤決選投票となり、仮に、あなたが進出できなかった場合、林陣営は石原伸晃を支持するのでは、と予想する人もいますが、あの頭の悪さ、失言癖等に鑑みれば、石原氏が総裁になっても短命に終わり、あなたにとって何の得にもならない。石原伸晃の背後に控えているのは支那と半島が大好きな古賀誠、野中広務、青木幹雄、山崎拓という老醜カルテットです。谷垣総裁に仁義を尽くす意味でも安倍氏・石破氏・町村氏のいずれかを支持するべきです。(できれば安倍氏を支持してほしいところですが。)
以上
上記を林芳正後援会事務所に送付した。相変わらずの支那・半島に対する弱腰ですが、多分、これは林議員の信条でしょうからどうしようもありません。
林芳正 様
いよいよ一世一代の大勝負が始まりましたね。最後まで正々堂々と懸命に戦い抜いて下さい。仮に今回は敗れたとしても、最低限次に繋がる結果を獲得して下さい。
さて、私なりにあなたが総理・総裁になる一番の近道を考えてみました。失礼ながら、今回あなたが勝利することは困難だと思います。従って、次期自民党政権で財務大臣の椅子を確保すべく行動するべきです。そのためには、安倍氏・石破氏のように、勝利する可能性の高い候補者との連携を模索するべきです。その候補者がたとえ安倍氏であってもです。仮に中選挙区時代の因縁があったとしてもです。ただ、石原伸晃氏との連携だけは考慮すべきではないと思います。彼は前原誠司並みに無能ですから。
次期総裁との連携がうまくいけば、次期衆院選での山口3区からの立候補も可能となるでしょう。河村建夫氏は年齢的にも林義郎氏のように比例区に回るべきです。この点でも安倍氏との連携は都合がいいですよね。
必ず出馬して下さい。そうでないと次に繋がらないですから。
最後に、支那に対する毅然とした態度はこれまで同様とり続けて下さいね。これだけはよろしくお願いいたします。
上記は先ほど、林芳正後援会事務所に送付しようとして止めたものです。もっと穏当なものを送付しましたが、林芳正議員を応援する者としては、不仲の噂を聞く安倍氏と連携してでも「次の次」を狙って欲しいと思います。
特定アジア絡みでは、半島に対しては、それほど心配することもないと思うが、支那に対しては少なからずシンパシーを感じているふしが伺えるので、結構、心配になるところです。発言を注視する必要はあります。