2014年12月24日水曜日

狂い咲き五十路女

 昨日、天皇陛下の誕生日、天長節の日に、御親切にもわざわざ朝刊の記事とするために、朝日新聞第三者委員会のどうでもいい報告が一昨日なされた。詳細は他に譲るが、各委員の主張内容の売国ポイントで他の追随を許さない高得点を叩き出したと思われるのが林香里女史である。

林香里【はやしかおり】
情報学者、東大教授。
 
著書 
  • マスメディアの周縁、ジャーナリズムの核心 2002年6月 新曜社
  • 「冬ソナ」にハマった私たち 純愛、涙、マスコミ…そして韓国  2005年12月 文春新書
  • 〈オンナ・コドモ〉のジャーナリズム ケアの倫理とともに     2011年1月 岩波書店



 この胡散臭い経歴といい、著作といい、日本人離れした容姿といい、在日の可能性大である。

 そして、この林香里と宿命的な繋がりがあるのではないかと疑いたくなるような同い年の元お嬢様がいます。

 元お嬢様の経歴です。

 
 惚れ惚れとするほど見事なまでに努力の欠片も見られない経歴である。ハーバード大学卒業の折には、あの悪名高い大蔵省のヤメ官である榊原英資(当時は現役の官僚)に卒論を書かせていた。1991年当時、この「お嬢様外務省職員」はあろう事か、入省して間のないペーペーのくせに、外務省の駐車場を使用してカローラIIでマイカー通勤を敢行していたのである。



 竹田恒泰氏がどんなに病気なんだと強弁しようとも、この方は飽くまで我が儘なお嬢様そのものである。このことは日本国の存立に係わる極めて重要なことだが、すでに天皇陛下と秋篠宮殿下が最良の解決策をご用意して下さっているはずである。

 やはり、西尾幹二氏を再評価すべきである。

 ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

 
人気ブログランキングへ